彼氏・彼女への不満はある?借金があったらどうする?

二人暮らしを始めてから、彼が実家ではこうしていた、とゆう習慣を二人暮らし内でも変えようとしないところです。たとえば、トイレではトイレットペーパーの芯を床に捨てる。便座を上げない。脱いだ服は脱ぎっぱなし。遊び終わったゲームはそのまま。飲んだ缶はそのまま。私はあなたの母親ではない、と毎回伝えてるのに返事だけして同じことを繰り返す彼にイラついて家を出て行ったことはあります。それから、今では少しは改善できています。

もし彼氏・彼女に300万円の借金があって裁判になった場合はどうしますか?

彼には夜の仕事を禁止されてますが、借金が出来たら夜の仕事をし、彼もしっかり働き早く返済できるように協力していきたいです。彼が働くことを嫌に感じたとしても、彼が作ってしまった借金なので、口答えさせません。二人で働いて返したら、より信頼も深まると思います。最初はふざけんな!と思うかもしれませんが、大好きな彼を一人にさせたくないし、生涯を決めたパートナーなら、幸せなことより、辛いことを乗り越えられるようなパートナーがいいはずです。

親友の彼氏・彼女に借金があると分かったらどのようにアドバイスする?

まず働いて返すこと。逃げないこと。それしかないと思います。生涯を共にするパートナーなら、あなたも協力してあげてね、と伝えたいです。やはり、辛いことを乗り越えてこその二人になったら、本当の愛が見えてくると思います。お金の切れ目は縁の切れ目といいますが、お金が切れたとしても本当の愛なら協力すべき、と伝えたいです。早く稼げる仕事を探し、でも悪い仕事はしてほしくないと言います。それで逮捕されたら、もともこもありませんからね。

裁判所から訴状が届いた時の対応

裁判所から訴状が届いた場合は早急に答弁書の作成を行う必要があります。答弁書を作成しなければ、債権者の言い分が全て認められて差し押さえとなります。差し押さえとなると、給料の3分の1は持って行かれますし、20万円以下の価値がある資産も差し押さえられます。家がある場合は任意売却や競売によって売却をされてしまいます。弁護士に依頼をして債務整理をすればそのような状況を回避する事も可能なので、なるべく早めに相談をして対処をする事をおすすめします。